
インドへの赴任
- 入社4年目、インドにコールセンターの設立が決定しセンター長として立上げを任された。
- 当時27歳、突然のチャンスに対して、「絶対に期待に応える!」という意気込みで渡航。
センター長としての失敗
- 意気込みとは裏腹にオペレータからは指示の仕方や評価システムが不明等を指摘され、毎日孤独と戦いながら悩む日が続いた。
- 退職者も続出し、「自身が変わらなければインドセンターに先はない」と気付いた。
バンコクセンター長への躍進
- 自らオペレータとなって業務に入り、明確な評価方法を導入。又、全員でセンターを大きくするという雰囲気作りに集中した。
- 現在は、ローカルパートナーの事情によりインドセンターをバンコクセンターに統合し、総勢129名のバンコクセンター長に就任。


